どのような女性をターゲットにすればいい?狙いめはデートなどの待ち合わせをしていない女性

 ターゲティングの条件は「自分好み」という、1つだけではありません。

そこは大前提ですが、成功する法則を守らないで闇雲に実行しても仕方がありません。

もう 1 つの条件は、女の子が移動したり急いでいたりしないで「とまっている」状態であることです。

人が集まる場所、待ち合わせスポット、ショッピングスポット、その街のランドマークになっている場所……。

そのようなところなら、とまっている女の子はたくさんいます。

例えば、待ち合わせスポットなら、東京では、渋谷ハチ公前、モヤイ像、 新宿アルタ前、池袋のいけふくろう、銀座の四丁目交差点など。

そんな有名どころ以外でも、駅の改札前や大きな時計の下、目立つ看板の前、オブジェの前、大きなビルの前、ショッピングセンターなど、街によってさまざまなスポットがあります。

住んでいる街、よく行く街なら、すぐに思い付くでしょう。

話題のスポットや、行ってみたいところなどに遠征してもいいでしょう。

また、とっておきなのがデパートなどの本屋です。

雑誌など一般的に人気の書籍は外にありますので、本屋の中ではなく話をしやすい場所に立っている女性が多くいます。

しかも、絶対にデートなどの待ち合わせはない女性たちです。

そして、同様に旅行代理店の店舗なども狙い目です。 旅行代理店の外に設置してあるパンフレットなどを見ている女性がいます。

こちらも同様に、待ち合わせをしている・・・ しかも、彼氏持ちの女性に間違えてなんてことは決してありません。

そう考えると、チャンスは、たくさんの場所で待っています。

注意点としては、そんな人の多い場所の中でも「いかにも待ち合わせです」という様子の女の子は避ける、ということです。

彼氏を待っている子はターゲットにはなりません。

ぶらぶら歩いては何かを見て立ち止まっている女の子。

店先で商品を見ている女の子。

そんな、とまっている女の子をターゲットにします。

ターゲット選びを正確にしないと、時間が無駄になって、効率が悪いです。

せっかくこの方法でチャンスをつかめるのなら、無駄撃ちはやめましょう。

確実なターゲティングが、理想の可愛い女の子を落とす可能性を限りなく広げる第一段階です。

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